Reebok(リーボック)

ジャストサイズで良い。ヘキサライト搭載リーボックベンチレーターのサイズ感・履き心地紹介。

 

 

回はリーボックベンチレーターのご紹介をしたいと思います♩ベンチレーターはずっと欲しかった一足でゾゾタウンで中古で売っていたのを購入しましたー(*^^*)やっと手に入れた!って感じです!それでは本題です。

 

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◆リーボックベンチレーター 紹介◆

 

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90年に、着地から蹴り出しまでのスムーズな足の動きを補助するモーションコントロール性能の高いランニングシューズとして開発されたベンチレーター。当時では最先端のテクノロジーを搭載し、デザイン面においても高い評価を得たシューズ。
引用・Amazon

ゾゾタウンにて中古で5000円で購入しました。状態は良い方ですね(^o^)少し履きジワがあるのと色あせてるのが残念。90年代のクラシック感溢れる一足です♪

 

◆ベンチレーター サイズ・履き心地◆

 

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NASAなどとともに高性能素材を開発していたHEXCEL社とリーボックが共同で開発した軽量の衝撃吸収素材「Hexalite(ヘキサライト)」を採用し、さらに土踏まずにあたるアーチ部分には耐久性の高い熱可塑性ポリウレタンエラストマー(TPU)というプラスチックパーツを搭載することで、着地から蹴り出しの安定性を高めスムーズな足運びを実現。
引用・Wikipedia

 

リーボックベンチレーターのサイズ感と履き心地ですが。僕は通常26cmを履いてます。こちらのベンチレーターも26cmでございます。履いて感じたのは作りが大きいという部分です。

履いた感じもゴツいです。26cmなの?と思うぐらいです。ヘキサライトは衝撃吸収をしてくれるテクノロジーです。歩くときにソールが足裏を保護してくれます。確かに歩くとき地面に接地する時の衝撃が少ないように思います。歩きやすいスニーカーです。大きいかつ厚みのある作りになっていますのでジャストサイズで良いと思います。

参考:【要チェック】各ブランドで力を入れているスニーカーテクノロジーまとめ

 

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ところでリーボックってガゼルって意味なの??

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1958年 社名をJ.Wフォスター社からリーボックに変更しました。リーボックとはアフリカの言葉でガゼルという意味なんです。俊敏さをイメージしているようですね。

リーボックの歴史はこちらを参考にしてください

始まりはリーボック!?リーボックスニーカーの定番スニーカーや歴史にサイズ感などを紹介!

 

最後に

今回はリーボックベンチレーターの紹介でした。僕の個人的な感想ですがリーボックは歩きやすいように感じます。歩きやすいスニーカーをお探しの方はリーボックはおすすめです。是非検討してみてください。

 

“名作”リーボックポンプフューリーはこちら

【必見】リーボックのポンプはサイズ選びに注意!ポンプフューリーの正しい履き方・サイズ選びをご紹介

 

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